2006年08月28日

天皇杯滋賀県代表決定戦=準決勝 FC Mi-OびわこKusatsu vs 滋賀FC

 FC Mi-O びわこ Kusatsu 0-2 滋賀FC
  得点者:斉藤・梅辻
  天気:曇 気温:24℃ 観衆:約700人


「FC Mi-O」という名前の大きさ、関西リーグ所属という現実が持つ偉大さ、隣接するホームタウンのプライド、そして天皇杯本選出場への切なる願い・・・
それらすべてをサポーターは心にもち続けてこの一ヶ月間を過ごしてきた。
もちろん、準決勝という試合は目標への通過点にすぎないけれども、その試合が持つ意味はあまりにも大きい。
「滋賀からJへ!」というスローガンを掲げた両クラブにはそのコトバの持つ重みを背負っていかなければならない運命にある。
だからこそ、両者がぶつかる時はプライドをかけた戦いになる。
そのことをチーム・選手・監督、そしてサポーターも知っているから。。。

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 決戦を目前にしたビッグレイクは、残暑を感じることもなくすごしやすい風が吹いていた。
前座イベントが行われていることもあり、観客席はすでにその関係者で埋め尽くされている。この状態がこの後も続けばいいのだが・・・
滋賀FC観客席はアウェイサイドになるため、いわば裏口(?)ともいえる人の流れのできにくい琵琶湖側のゲートからの入場。
反対側Mi-Oサイドのゲートは人の流れもよく、さらにMi-O陣営の大きなテント、そしてなにやらユニフォームやグッズが並べられている様子がうかがえる。とても賑やかな感じ。
相手の華々しさからしてみれば実に質素な滋賀FCサイド。 このまま誰も来てくれないのではないかという不安までよぎってしまう。
sfc060827-01.JPG 開始30分前あたりからちらほらお客さんがみえ出す。 前座イベントが終わり一旦カラになったスタンドに、少しずつ人が入っていくのだが、その様子は滋賀FCサイドの方が圧倒的に密度が高かった。(開始直前にMi-O応援席が一気に人で埋め尽くされたので結果的には観客数はほぼ同じ程度だったけれども)
最終的な入場者数は、もう個人で数えられるレベルではなくなっており、目分量で計算することしかできなかったが、(少なく見積もって)約700人の人手。
一番人の少ないブロックの人数(56人)を全スタンド分(12ブロック)で掛けた数字なので、実質800以上、ひょっとしたら1,000人入っていたかもしれない。(水増しになると嫌なので、ここでの公式見解は約700人としておきます)
自分自身、客席の雰囲気に飲まれそうなくらいの光景になった。

 試合が近づくにつれ、えもいわれぬ重々しい空気をひしひしと感じる。
この空気を感じたのは自分だけではないはず。もちろん選手も感じていたに違いない。
前回の準々決勝ではこれといっていつもと違うところはなかったのだが、今日はスタンドに主催者席が設けられ県協会のスタッフが座っている。
大会プログラムも販売され、新聞社の記者も取材に入っている。
 選手入場も、いつもとは違ってエスコートキッズ付き、入場後スタンドの手前まで来るという“観客”を意識した運営をしてくるらしい。

 16:40、日本サッカーの歌(天皇杯入場曲)にあわせてフェアプレーフラッグ、審判団、そしてエスコートキッズを連れた両チーム選手が入場してくる。
ここでサポーターがこの日のために心血を注いで製作したビッグフラッグを広げる。
観客席2ブロックをすっぽり覆う縦8m×横14mの大きな旗。
 選手にサポーターの思いを伝え、彼らの士気をより向上させるのに、視覚的に一番効果があるものということで、ビッグフラッグの製作を思いつき、そしてこの時までひた隠しにしてきた最強の応援アイテム。
自分はうまく広げることに必死になってたため、選手や客席の反応がどんなものだったのかわからないけれど、皆何かしら感じ取ってくれたものと信じている。
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 16:48、死闘の始まりを告げるホイッスルが吹かれ、青と緑がぶつかり合う。
sfc060827-06.JPG立ち上がり、いつも様子をみながら走るMi-Oのサッカー。今日も無理に攻めあがろうとせず、できるだけ自分達でボールを支配し、相手の出方をうかがう。
ただ動きに緩急をつけてくるので、時たま見せる早い押し上げが恐ろしく、確実にシュートまでつなげてくる。
滋賀FCはその動きに翻弄されることになる。
しかし、先日移籍し、今日からピッチに立ったセンターバック二宮がDFラインをうまく統率する。 このところ故障者が多く不安視されていた守備が彼の加入で一気に締まった。
DFは二宮がセンターバック、同じく最終ラインに木村、サイドはバランスのある上田と、久しぶりのスタメン杉浦。
この4人の連携は完璧といえるものだった。おそらくこの4人が揃って練習・ゲームをすることはほとんどなかったのではないかと思われるが、二重三重の攻めをみせるMi-Oに俊敏に反応し、その攻撃を見事に防いだ。木村も前回はいくつか課題が残るプレーだったが今日は動きもよくフィジカルの強さも見せた。
サイドの杉浦・上田は攻撃意識の強い選手。するどい判断でここぞというタイミングで一気に前線に上がりシュートまで打つ。 Mi-O相手だからと守りに徹することはしない。 試合の流れを読む力と、それを実行できるだけの力、双方を持ち合わせている滋賀FCのディフェンスはこの試合でもっとも光った部分だった。
sfc060827-08.JPGその最終ラインを崩されたシーンもあったが、GK杉本の集中力が神がかったセーブをみせる。 かつて全国高校選手権で優秀選手に選ばれた守護神は熟年期を向かえてもその俊敏さは衰えることなく、経験値も加わり更に魅力的な選手となった。 彼の気迫のプレーに熱き魂を感じた。

 もっとも前半20分頃までは相対的に守りに徹する時間帯で、滋賀FCがMi-Oゴール前に詰め寄るシーンは数えるほどしかなかった。
しかし橋爪のドリブルとそれに反応する岩田・斉藤の走りは時たま決定機を作り出す。 ぎりぎりゴールポストをかすめたりGKに阻まれたりと得点にはいたらなかったが、試合前に抱いていた守る一方の試合にはならないということを示してくれていた。
中盤左サイドは間所と土井の上下の位置関係が変わり、土井を攻撃的な位置へ、間所を守備的なポジションへ置いて始まった。
しかし試合中は間所が前に後ろに左に右にとリベロにような柔軟な動きを見せボール運びを手助けする。 こういった中盤の柔軟な動きはMi-Oが得意とする戦術だが、滋賀FCも同じ動きをすることによって、相手に翻弄されることなく自分たちのペースを作ることができた。
このあたりは監督の采配・戦術の勝利といえるだろう。
 時たま現れる中盤からの縦パス1本のフィード、相手DFとGKの間にうまく落すことが難しいが、FWの飛び出しは完璧。
その攻撃を何度か繰り返し前半38分、DFラインから一気にフィードされたボールは絶妙の位置に落ちた。そこに詰め寄る斉藤がGKと交錯しながらも意地のヘディングシュート。
競り勝ったのは斉藤。 ボールはゆっくりとMi-Oゴールに吸い込まれ、みごと滋賀FCが先制した。
斉藤はこのプレーで鼻(目?)から流血したがそれでもプレーを続ける。まさに気迫のプレー。

 Mi-Oの戦い方は、まず相手の様子を伺い、チャンスを見計らって攻めに転じ先制点を奪い取る。
リードした後はリラックスしたかのようにのびのびと攻めの姿勢に転じ怒涛の攻めを見せる。 これがお決まりのパターンになっている。(自分が今までみた限りでは)
なので、先制点を取られたら滋賀FCに勝ち目はないと思っていた。 そこに斉藤の先制弾。 ゲームは分からなくなった。勝利の可能性は一気に高まる。
しかしサポーターもゴールの一瞬だけ狂喜乱舞したものの、一旦落ち着くと、何の安心感も抱けない状況であることを察知する。 そんな甘い相手ではないから。
 前半は中盤でまくボールを回し時間をつかってリードを保つ。 1-0滋賀FCリードでハーフタイムを迎える。

sfc060827-07.JPG後半、立ち上がりはボールが落ち着かず中盤での奪い合いが続く。
徐々にゲームのリズムが見え始めた時、その主導権は滋賀FCにあった。といっても明らかに優位に立っているわけではないが、中盤から前線へボールがつながる回数が多かった。ただシュートまではいかないというもどかしい展開。
Mi-Oが徐々にディフェンシブにならざるを得ない中、密集する相手選手をかいくぐるようにドリブル突破する橋爪は、誰の目から見ても今日の試合で最も技術力のある選手だっただろう。
橋爪がボールを持てばFW陣は連動して前線に張り付けばよい。必ず橋爪からボールが供給される。
 このリズムを保てば結果も見えてくる。
そう思っていたが徐々に中盤が後退していく。 Mi-Oの攻めのリズムが整ってきた。
Mi-Oも中盤はシンプルに、後方から放り込む形で前線にボールを出す。 滋賀FCのFWは斉藤・岩田のどちらか一人がぐっと飛び出すのに対し、Mi-Oは一気に2〜3人が飛び出す。
そこにボールが通ってしまうと言葉も出なくなるほどの脅威を感じる。どこからシュートを打たれてもおかしくない四面楚歌状態となる。
3度ほどそんな場面が見られただろうか。 ここも杉本に助けられた。
二宮・上田を中心とするDFがMi-O攻撃陣と火柱が上がりそうな緊迫した駆け引きを演じ、ピンチを未然に防ぎ続けて後半25分。
カウンターから攻める滋賀FCを止めたMi-O DFがこの日2枚目の警告を受け退場。 滋賀FCが数的優位に立つ。
 これを機に、Mi-Oはバランスを崩す。 1点のビハインドと一人少ないという要素が影響して、プレーに焦りが目立つ。
前に前に行こうとする気持ちが連携を崩し、中盤でボールを奪われるようなことがしばしば。
滋賀FCは梅辻・古川・川越とさらに攻撃要員を投入し攻めの姿勢を崩さない。
磐石なる体制の滋賀FCと満身創痍のMi-O、後半39分、相手の守りが手薄な中央部分でボールを受けた梅辻が切り返し、ゴールまで20m以上ある場所から不意を着いたようなロングシュート。
少し浮き気味に見えたそのシュートはゴール手前で放物線を描き、ゴール左隅を射た。
相手GKも反応しきれなかったが、たとえ反応していたとしてもこのシュートは止められなかっただろう。完璧で絶妙なシュートだった。

 残り時間5分。
2-0、滋賀FCリード。もう安心してよい状況だ。
それでも誰一人として気を抜いた者はいなかった。
相手にもプライドがある。意地の攻めを見せるMi-Oに対し、こんどは「無失点で終える」という意識が強まった滋賀FC。
終了間際のMi-Oの攻撃を全員守備で迎え撃ち、2分のロスタイムを耐え抜き、その時はやってきた。

2006年8月27日 午後6時40分。
ゲームの終了を告げるホイッスルが響いた。
ここからはじまるプライドを賭けた戦いの歴史、その第一幕の勝者として名を刻んだのは「滋賀FC」。

カテゴリーが違うMi-Oと滋賀FCに、実力差はまだまだあるのかもしれない。
しかし間違いなく今日は滋賀FCが勝っていた。
“勝ちたいという気持ち”がこの結果を生んだのだと信じて疑わない。
選手・監督・スタッフ、そして客席がひとつになったことが最大の勝因だろう。
sfc060827-10.JPG


 
 

 歓喜の渦がおさまらない中、選手はもう次の試合のことを考えている。
そう、これはまだ通過点。
 決勝に勝ち頂点に立つためにチームは戦っている。
今日は“誇りをかけた戦い”だった。次はすばらしいゲームをみせてくれたMi-Oの誇りも背負って戦わなければならない。
決勝は“名誉をかけた戦い”になる。
 「滋賀からJを目指す2つのクラブ」の名誉にかけて、闘い、そして滋賀の頂点に立とう!!!

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この試合に至るまで、いろいろな活動・作業を行なってきたので、試合結果には格別な思いがありますが、今日の勝利はサポーターが呼び込んだものではありません。
選手の気迫・意地、そして声を出さなくともしっかりピッチを見つめ熱い思いを送り続けたすべての観客の皆さんが呼びこんだものです。
サポーターはその演出にひとつの小さなスパイスを効かせたにすぎない。
目立つのはどうしても私達になりますが、会場を埋め尽くした700(推定)の人間すべてがこのムードを作りだしてくれたことに、尊敬と感謝の念を送ります。
 試合はまだまだ続きます。
また一緒にこの雰囲気を作りだしましょう。 本当にありがとうございました。そしておめでとうございます。


※めちゃくちゃ長文になってしまったことをお詫びします。(ここまで読みきってくださった方に感謝です)
 書いてるうちに、ものすごくキザな文体になってしまいました。自分で読み返してもむずがゆいような…
 どうか、鼻で笑いながら読んでください。

※動画の再生方法が変わっているようです。
 プラグインで見ると画面が小さくなりますので、見づらい場合は[DownLoad]してみて下さい
posted by Many at 20:29| Comment(5) | TrackBack(3) | 滋賀FC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昨日もホンマにホンマにお疲れ様でした。

梅辻くんのゴール、何度観ても素晴らしいゴールっすね。興奮が蘇ります。

今日のNHKの「ニュース7」の直前、天皇杯滋賀予選決勝生中継の告知CMみたいなのが30秒ほど流れてたので観ました。残念ながら試合をするチーム名には一切触れられてませんでした。CMは少し前に作られてたでしょうから、仕方ないですが。。。
Posted by こてつ at 2006年08月28日 22:25
Manyさん
申し訳ありません。
残念ながら、『歴史の証人』には、なれませんでした。
昼間、BBQでビールを飲みすぎ、酒が抜けませんでした。。。
アツいブログを拝見していると。。
ああ、もう、大失敗したなあ、と。。。
 
なにがなんでも、今週日曜には、
ぜひビッグレイクに駆けつけたいと思います。
・・・青いシャツが、『勝ちT』しかないのですが(苦笑)
『勝ちT』着て、望遠レンズを抱えた茶髪のあんちゃんがいたら、
たぶん私です。
 
Posted by くーまん at 2006年08月28日 23:46
団長の導きによって滋賀FCを応援しようと決めてからはや半年。

おかげさまで早くもこんな嬉しい体験をする事が出来ました。

もっと嬉しかったのが周りからもまた見に来たいという声を沢山聞けたことです。
試合の面白さもそうですが、あの会場の雰囲気をがたまらなく良かったそうです。さながらライブ会場で陶酔するオーディエンスのような、、

こいうのを体験を重ねていって団長のように私財を投げ打つようになるのですね、笑

Posted by Rise at 2006年08月28日 23:58
興奮の一日が過ぎ、ようやく冷静に試合を振り返ることが出来ています。
確かに、何度もGK杉本君の、ファインセーブに助けられましたが、それはMi−Oも同じ事だったと思います。
フィジカルの面で多少、経験、厳しさ、の差は感じましたが、その他の部分、技術、戦術、体力、気迫 は、5分以上のものを感じました。
客観的に見ると、強いチームが勝ったんだ って、言える内容だったと思います。前半は何度か破られた左サイドも、後半はしっかりとケアできており、鋭いクロスへの対応も、徐々に慣れてきて、安心して見ていられました。
ボランチも献身的な動きで、DFライン前のスペースをしっかりと埋め、Mi−O得意のミドルを打たせませんでした。目立たないけれど、素晴らしい動きだったと思います。
試合前は 攻めるMi−O 守ってカウンターの滋賀FC かなって思っていましたが、全くの力勝負を挑んだ滋賀FCの選手と監督に敬意を表します。
ひとつ、とても重要なことがある様な気がします。それは・・天皇杯に出場することは、滋賀県リーグ優勝より、関西リーグ優勝より、ずっとずっと、一般の方の興味を引くと思います。ましてや、NHKで生放送されるんですよね。滋賀FCの存在、実力、Jへの想い、サポーターの存在意義・・・なんかを、オフィシャルにメディヤにアピールできる絶好のチャンスですよね。
滋賀FCの試合をテレビで観て、好きになって、応援しよう、って言う人達はきっとたくさんいると思います。(野洲高校がそれに近いですよね)
野洲高校のおかげもあり、滋賀県サッカー界も注目されつつある、絶好のタイミングでの絶好のチャンスだと思います。
だから、決勝戦は、昨日以上に大きな意味、意義のある試合だと思います。
滋賀FC発足以来の大一番!!
気持ちを込めて応援したいと思います。
Posted by ブルー at 2006年08月29日 00:15
ここにきて疲れがどっと出てきました。じっくり休養をとりたいと思います。

>>こてつさん
NHKのCM見ました。
あれは事前製作ですね。
昨年の滋賀予選決勝は大阪予選決勝の録画中継に合わせてダイジェスト的に流されただけなので、今年は本当にありがたい待遇です。
予告CMの映像は昨年の決勝のもの(希望ヶ丘競技場)ですが、今年とは雰囲気が違いますよね。(客席が)
ビッグレイクができ、中継があり、そして滋賀FCがいる。
すこしずつ滋賀のサッカーを取り囲む環境が変わってきたように思います。(少しずつというかいきなり変化したか?)

>>くーまんさま
飲んだら乗るな!ですから仕方ないですね。
その分、決勝に思いをぶつけて下さい。
勝ちT探してみます。

>>Rise
私は導きなんぞしてません。 半ば自分の理想を勝手気ままにやりたいようにやってきただけやし。
ただ、心からこれだけは言わせてもらいます。
「私財をつぎ込みすぎるな!」w

>>ブルーさま
コメント欄にとどめておくにはもったいないメッセージですね。
ブルーさんのブログなんかあると人気出そうな気がします(笑)
 TVに露出できることは本当にメリットが大きいと思います。
それだけに、無様なことはできないので気が引き締まります。
言うなれば「Jを目指す」というのは手段であって、Jになれば認知度も上がり滋賀への貢献度が増すということですから、たとえ県リーグでも天皇杯代表となって活躍できるのであれば、プロセスこそ違うものの、その目的に一歩近づくことになります。
ブルーさんのような意見をみんなが持っているからこそ真剣になれるんだと思います。
ま、その変の深い部分は心にとどめて、我々にできるのはただただ熱心に応援することだけですから。
9/3、みんなでいい環境を作りだしましょう。
Posted by Many at 2006年08月29日 23:32
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誇り高き戦士達
Excerpt: 今日は試合展開を振り返ります。 ※当然ながら全くメモを取らずの観戦ですので、記憶だけを頼りに簡単に書きます(笑)   SHIGA FC 試合開始5分前、選手入場。そして団長が中心と..
Weblog: Gracias,Conejo!
Tracked: 2006-08-28 21:52

ビッグレイクは熱く燃えて
Excerpt:  天皇杯滋賀県代表決定トーナメント 準決勝第1試合 滋賀FC VS FCMi-O   「 SHIGA
Weblog: レイクサイドコート ??湖岸通り滋賀FC番地??
Tracked: 2006-08-29 00:01

ビバ! 絶対に負けられない戦いが、ここくにもある。
Excerpt: 滋賀FAカップ(天皇杯滋賀県代表決定戦) 準決勝2006/8/27(日) @ビッ
Weblog: 「ビバ!だらだら」 湖国スポーツ by くーまん
Tracked: 2006-08-29 00:08

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